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神経病理学会

2013/05/07 14:42

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第54回日本神経病理学会が、村山繁雄会長の主催で、2013年4月24日から26日にかけ東京 船堀で開催されました。
当科からは神澤朋子先生が「自律神経障害を主体としたLewy小体病の診断における皮膚生検の有用性」    
というタイトルで発表されました。
神経変性疾患が皮膚病理から診断できる可能性を示す重要な発表だと思います。
当日学会に参加されておられました、神経病理医であるお父様 武田茂樹先生と一緒に。

(H.T)

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