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第54回日本神経学会学術大会

2013/06/10 14:37

神経学総会

第54回日本神経学会学術大会が5月29日から6月1日まで東京国際フォーラムで
開催されました。
元第二内科の藤井先生はランチョンセミナーでFabry病に合併した若年性脳梗塞の一例
につき発表されました。
東京慈恵会医科大学小児科 教授 大橋 十也(おおはし とうや)先生とともに。

神経学総会

神澤朋子先生はレビー小体病の皮膚生検でのリン酸化αシヌクレインの沈着につき
発表されました。 完璧でした。

神経学総会

初期研修医の北崎先生はRCVSの4症例についてポスター発表しました。
話題の領域でもあり、多数の先生が関心をもっておられ、討論が白熱しました。
ポスター発表終了後もトヨタ記念病院神経内科の伊藤泰広先生、
および横浜脳血管医療センター神経内科の金塚 陽一先生を交え約30分以上
議論が続きました。

神経学総会

栗山前教授と同期の會田先生ともお会いしました。
「チームワークよく頑張ってください。」とエールを送ってくださいました。
また、秘書の村田さんが栗山先生に会いたがっていた、とお伝えすると
たいへん喜んでおられました。

(H.T)

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